ガイアの考え方

ガイアの考えと製品の概要ついて、代表取締役 中道徹が説明いたします。
下の文章とあわせてご覧ください。

本当に企業の役に立つERPを!

「本当に企業の役に立つERPを開発したい」との思いから、
私達は、このガイアという会社を立ち上げました。

Global Accounting & Integral Applicationsの頭文字からなる
このGAIAという会社は、
文字通り国際会計基準に対応する為に、企業内外の各システムと連携できる
統合型のシステムを開発することを目的に、2002年に設立いたしました。

「最新のシステム化」無しには、SOX法にもIFRSにも対応できない

国際会計基準、正確には、国際財務報告基準(IFRS)に対応できるシステムを
開発することが、日本の企業の役に立つということに直接繋がるのかと
疑問に思う方も多いかもしれませんが、
私達はSOX法も、IFRSもIT技術の進歩と密接な関係があると考えています。

すなわち、進歩したシステム化を前提に決められた制度がSOX法・IFRSであり、
最新のシステム化無しには、SOX法にもIFRSにも対応できないと考えています。

既存のシステムを活かしながら
グループ全体の業務を可視化(内部統制)すると共に、
連携業務を効率化し、IFRSで要求される情報を生成加工する、
統合型のシステムが、今や企業には必須です。

効率化のためのシステムだから、納得できるコストで提供したい

しかしながら、効率化のためのシステムが高コストでは本末転倒です。
我々は最新の技術を駆使することによって、
驚くべき低コストで上記の要請に応えることができ、
且つこれまでのシステムよりも保守性が非常に高い、
理想的なシステムを開発することに成功しました。

皆様のお役に立てれば幸いです。

代表取締役社長 中道 徹  


このページの最上部へ